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内科

一般内科

身体の中に起こっていることを診断・治療する科目です。咳、痰、喉の痛み、発熱、腹痛、下痢、吐き気などの急性症状から、高血圧や糖尿病、脂質異常症(高脂血症)、痛風(高尿酸血症)などの生活習慣病をはじめとする慢性疾患まで、幅広く対応いたします。急な体調不良や日常的に起こる症状の診察・検査などを行なっておりますので、お気軽にご相談ください。

呼吸器内科

空気の通り道(肺や気管支)や胸膜など病気を診療・治療いたします。
肺がん、咳喘息、気管支喘息、肺炎など呼吸器特有の疾患だけでなく、風邪や胸の痛みなど、呼吸器とは関係ないような症状でも呼吸器疾患が隠れている可能性がありますので、疑問・不安に思ったらお気軽にご相談ください。
睡眠時無呼吸症候群(SAS)の診断や禁煙外来も行なっております。

循環器内科

心臓の動きを診療する科目です。健康診断や人間ドックで「要経過観察」「要精密検査」「要受診」などと判断された方は一度ご相談ください。当院で心電図、心臓超音波検査、ホルター心電図、心臓CTなどを使い心臓を詳しく調べさせていただきます。その他、高血圧・高脂血症・糖尿病・動脈硬化などの生活習慣病や、不整脈、狭心症、心筋梗塞などの心疾患も対象とし、薬物治療や生活習慣のアドバイスを行います。検査結果からより高度な医療が必要となった場合は専門医療機関にご紹介し、退院後も病院と連携してフォローいたします。お気軽にご相談ください。

肺がん専門外来

肺がんは現在、数多くあるガンの中で死亡数1位(男性は1位、女性は大腸がんに次いで2位)で、年間で7万人以上の方が亡くなられています(厚労省「人口動態統計(2017年)」)。気付いた時には症状が進行していることが多い肺がんは早期発見早期治療が重要です。
当院では、肺がん発見に一番有効な「低線量CT」を導入し、呼吸器の専門医が豊富な経験を活かして診察いたします。

アレルギー外来

近年、アレルギーに悩む人の数が急増していると言われています。当院では、アレルギー物質が原因の気管支喘息やアレルギー性鼻炎(花粉症など)、食物アレルギーなどの診断・治療をいたします。薬物治療だけでなく、生活習慣の見直しのアドバイスなど丁寧なサポートを心がけています。アレルギーを疑ったらお気軽にご相談ください。

予防接種

成人向けにインフルエンザワクチン、肺炎球菌ワクチン、B型肺炎ワクチンの接種を行っております。小児科のワクチンに関しても各種受付しております。
予防接種は予約制になりますので、お電話またはWEBにてご予約ください。

外科治療・皮膚科治療

大きな病院に行くほどでもないけれども、念のため医師に診てもらいたいという傷や怪我の治療・消毒をいたします。原因が分からない発疹やかゆみ、水いぼ、ニキビや粉瘤、水虫や巻き爪などのお悩みにも対応できますので、お気軽にご相談ください。

睡眠時無呼吸外来(SAS:Sleep Apnea Syndrome)

睡眠時に呼吸が停止する、または息が浅くなる疾患のことで、その症状(中等症以上)を8年間放置すると死亡率が約37%にもなるという報告もあり、きちんとした診断と治療が必要な病気です。当院ではご自宅でできる簡易検査キットを用いて症状の程度を把握し、それぞれにあった治療方法をご提案します。

禁煙外来

タバコをやめたいのにやめられないのは「ニコチン依存症」というれっきとした病気です。ご自身の意思だけで禁煙するのはとても難しいですが、現在、有効な飲み薬がありますので、タバコをやめたい方、ヘビースモーカーで健康が心配になってきた方、禁煙を勧められたという方はお気軽にご相談ください。

在宅酸素療法

在宅酸素療法とは、病状が安定しているものの、血液中の酸素が不足している方に対して、自宅などの医療機関以外の場所で酸素を吸入する治療法です。COPD(慢性閉塞性肺疾患)や肺結核後遺症、間質性肺炎、肺がんなどにより慢性呼吸不全が引き起こされた場合に、酸素ボンベを用いて酸素の足りない状態を改善します。

医療相談

病気を指摘されたり、病気かなと思ったり、いろいろ身体について悩むことは誰しもが経験することです。
今までの経験を元に相談にのることや、専門家への紹介も可能です。お気軽にご相談ください。

病気のことで悩んだ時
どこの診療科に行ったらいいのか分からない時
インターネットの病気に関する情報が理解できない時
院長は今までの経験・勤務歴から、多くのネットワークを持っております。
国立がん研究センター(築地・柏)、東京大学医学部附属病院、日本医科大学はもちろんのこと、各病気の専門としている医師への紹介が可能です。お気軽に相談してください。
海外の医療機関での診断、診察を希望される方
留学・就職の際の証明書に関しての疑問
海外渡航前の予防接種に関する相談

セカンドオピニオン

セカンドオピニオンとは現在の自分の病状や治療方針について主治医以外の医師の意見を求めることをいいます。
当院では今までの経験を元に対応をさせて頂きます。

なぜセカンドオピニオンが必要か

手術を受ける決心がなかなかつかない、手術をしない選択肢はないのか、他の治療法はないのか等、大きな判断を迫られどうしていいか迷ってしまうときもあるかと思います。
そのようなときに、主治医以外の意見を聞くことで選択肢が増え治療法について具体的な比較ができるようになります。
より適した治療法を患者様ご自身で選択するための材料としてご活用ください。

セカンドオピニオンについて

他院で検査された画像を基に、当院医師が治療に対する意見を述べさせていただきます。
患者様ご本人だけでなくご家族のみでもご相談可能ですが、ご本人がお見えにならない場合はご家族と分かるものをご持参ください。

お持ちいただくもの

・紹介状
・他院で検査された画像・検査データなど
・今後の治療方針、お薬の情報などが分かるもの
・ご家族と分かるもの(ご本人がお見えにならない場合)
東京ドクターズ
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